Devenir Sociétaire JP

当行に出資する

銀行への出資で安全な投資を

価値観を分かち合う 
銀行への出資*、それは銀行を信頼し愛着を抱いていただけるからこそ。出資者になるということは、

会社に対する責任という価値観を分かち合い、当行の地域に根付いた発展を見守っていただくことに他なりません

地域貯蓄会社(SLE)の総会での投票を通じて、ケスデパーニュの戦略決定にご参画ください 
また、出資者になると、出資者クラブ会員として、各種公演、お出かけ、レジャーの際に優待サービスを受けられます。 

安定した投資 
持ち分の額面価格**は20€に固定、非上場のため、市場相場の変動に左右されません
持ち分には利子がつきます。利率は、民間債の平均収益率を限度とし、毎年ケスデパーニュの
総会にてその年の利率を決定します 
ただし、持ち分は一年に一度、総会の前にしか償還できません

* ご利用には条件があります 
** 持ち分の額面価格は、当初の会社資本金を発行持ち分数で割った金額ですが、

持ち分のメリットとデメリットについて

持ち分が安全で魅力的な投資である理由

額面価格 持ち分の額面価格は20€に固定されています

利子配当 持ち分には一年に一度利子がつき、利率は民間債の平均収益率(TMO)を限度として、その年の決算結果に応じケスデパーニュ総会にて決定されます
注記: 持ち分の利子は、出資者としての承認を受けた翌月の1日を起点に、一か月間を通じて持ち分を所有した月数に応じて算出します

現金化のしやすさ
メリット(+) 持ち分は安定しています。非上場のため、市場動向に左右されません。
デメリット(-) 現金化にまつわるリスク:払い戻しは一年に一度(または定款で規定された特定のケースでは三か月以内)、SLEの資本金が下限額を下回らないことを条件に行われます
払い戻しには、出資者によるSLEまたはケスデパーニュの支店への申請が必要です 

元本のリスクと責任
メリット(+) 投資者としての責任は投資額を限度とします。また投資リスクの対象となるのはSLEやケスデパーニュではなくBPCEグループです。
デメリット(-) お客様の責任は投資額を限度とし、売却後5年間継続されます。 

収益性
メリット(+)  一年に一度利子配当が受けられます。持ち分購入、口座管理、払い戻しに費用はかかりません
デメリット(-) 持ち分の利率は民間債の平均収益率(TMO)を限度とします。持ち分を会計年度終了前に売却した場合、当期分の利子配当は受けられませんSLE清算の場合、自己資本に

対する権利は発生しません(組合の原則)

返金
メリット(+) 投資リスク(≪責任≫の項を参照)以外に、投資資金に対するリスクはありません。持ち分は額面の金額で返金します
デメリット(-) 持ち分売却をご希望の場合、SLE決算日前に申請をすることが必要です
返金は翌会計年度の第一営業日に行われます。例外的に売却申請後三か月以内に返金されることがあります 

管理費ゼロ 持ち分は一切費用がかかりません。購入手数料、払い戻し費用、管理費用などは
一切無料です

 ご質問・お問合せはこちらへ 日本支店のスタッフがご質問にお答えします どうぞお気軽にお問い合わせください

 (月~金、フランス時間 8時30分~17時30分) 

 電話: +33 (0)1.53.00.83.56* 

 Eメール:  japan.desk@ceidf.caisse-epargne.fr

 *  フランス本国内の固定電話からのお問合せには市内通話料金がかかります。